昭栄建設株式会社
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遮音性に優れた置床工法


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床鳴りを防止し遮音性能を確保するため、置き床工法を採用しています。また床の段差についてはつまずきがないように基本的に段差を無くしています。また、段差がある部分でも中途半端な高さにならないように配慮しています。

遮音性能
  騒音と共に生活することが余儀なくされている現代社会において、静かなプライベート空間は誰もが望むことであり、また、必要とされています。そこで当社は、これらのニーズに対応すべく、快適居住空間を目指した次世代の遮音フロアーシステムを提案します。






断熱工法
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照栄建設では、屋根裏、壁、床下、それぞれについて適材適所の断熱材により外部との断熱をほどこし、内部結露の防止など、生活環境の向上を考慮しています。

屋根 コンクリート屋根裏に厚さ30mmの断熱材(スタイロフォーム)+天井裏に厚さ50mmの断熱材(グラスウール)により2重に断熱をしています。
 

外壁 現場での発泡による断熱材(発泡ウレタン)を15mm吹き付けて断熱をしています。
 

床下 床下が、駐車場、通路などピロティーの場合、床コンクリート自体が外気と接しないように屋根と同じく床コンクリートの下に、厚さ30mmの断熱材(スタイロフォーム)+その下の天井裏に厚さ50mmの断熱材(グラスウール)により2重に断熱をしています。又、床が土間形式の場合、床コンクリート自体が地盤と接しないように、厚さ30mmの断熱材(スタイロフォーム)により断熱をしています。
 

注:融資条件により変更となる場合がございます。   
注:画像の色と実物の色は多少異なることがございます。
 

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